バグ報告サブフォーラム は、プレイ中に発生したバグを投稿するために使用されます。
一般的なガイドライン
- すでに同様の報告がある場合は、重複投稿を避け、該当するスレッドへ追加情報を投稿してください。
- 問題が発生する前にどのような操作を行っていたか、また、問題の再現方法についてもご説明ください。
- ソロプレイかマルチプレイかをお知らせください。マルチプレイヤーセッションに参加していた場合は、自分がホストかクライアントかを明示してください。
- 特定の装備が関連している場合、説明を追加してください。
- 必要に応じて、スクリーンショットや画面録画クリップなどを追加してください。バグを報告する際は、F6キーでスクリーンショットを撮ることができます。 F6キーで撮影したスクリーンショットはゲーム内位置情報データを含みます。開発チームが簡単に問題発生場所へアクセスでき、調査に役立ちます。
技術的問題に関連するバグ
技術的な問題に関連するバグをより的確に特定して修正するため、可能な場合は以下の情報も併せてご提供ください。
SOUL-#
- クラッシュが発生した場合は、クラッシュに関するメッセージがポップアップ表示されます。画面の指示に従い、クラッシュ発生時に何をしていたか詳細情報を記入してください。
- この処理が完了すると、SOUL-123456という形式のエラー番号が生成されます。投稿にこの番号を明記してください。プレイヤーが直面している具体的な問題を調査し、解決するのに役立ちます。
ログファイル
ログファイルは、ゲームの進行を妨げる問題、クライアントとホスト間の問題、およびゲームの状態に関連するさまざまな問題の解決に特に役立ちます。オブジェクトの位置ずれやオブジェクトをすり抜けてしまうといった軽微な視覚的バグであれば、通常はスクリーンショットで十分です。クラッシュレポートを送信すると、SOUL-# と共にログファイルが自動生成されます。ログファイルを別途送信する必要はありません。
クラッシュではない特定の問題に関するログファイルを送信する場合は、サポートへお問い合わせリクエストを送信してください。ログファイルはゲーム起動のたびにリセットされます。バグが発生した後にゲームを終了した場合は、ゲームを再起動する前に以下の手順を実行してください。
- Soulframe ランチャーを開き、右上隅の歯車をクリックして 設定メニュー を開きます。
- ログを取得するボタンをクリックします。
- 生成されるフォルダ内のファイルを、サポートチームへ送信してください。お問い合わせリクエストの本文に、フォーラムのバグ報告へのリンクや発生した事象の説明をご記入ください。
個人情報保護のため、ログファイルを公開の場所に共有しないでください。ログには、Windowsユーザー名、コンピューター名、IPアドレスなどの情報が含まれる場合があります。